眺めていて飽きることのない景色。
眺めるたびに新しい発見がある 悦び。
琉球泡ガラスとの付き合いは、まるで小宇宙の旅です。
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| 琉球グラスの泡彩シリーズの素晴らしさは、内・外・上下左右の眺めだけでなく、テーブルクロスに映し出されたシルエットさえも、アート作品として楽しめることです。 稲嶺盛吉の装飾技術のみごとさが、シルエットにも鮮烈に反映しています。 琉球ガラスの、飽くことない魅力のひとつです。 |
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| テーブルの上に置くよりは、常に両手で包み込んで感触とデザインを愉しんでいたくなる稲嶺盛吉の琉球泡グラス。 内側に広る別世界、飲み干したあとに発見する底のパターンの美しさ。 ティータイムが変わります。 |
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この眺め、言うことなしです。 酒席の話題は、見尽くすことのない奥行きのある泡のパターンとデザイン。 酒の肴は至福の口当たりを持つ、このぐい呑み。
これ以上贅沢な飲みかたはありません。 |
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こちらは土紋工法による作品
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| 土紋工法による小鉢サイズのこの器は、テーブルコーディネーションをとっても楽しくしてくれます。 上品な色合いなのに、しっかりと自己主張し他のお料理までも盛り立てくれそうです。 土紋工法についての詳細は こちらから |
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同じく土紋工法のこの色はどこから来たのかと思わせる、神秘的な世界。 しかもこの器の底は、右の写真のように幻想的なパターンを持つ群青銀河。
このガラス容器ひとつに、いったいいくつの異なる模様と色が隠れているのでしょうか? いちど見始めたら、離れたくない世界です。 |
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ここでご紹介させて頂きました琉球ガラスの写真素材および表記内容の著作権は、すべて琉球コレクション叶にあります。
転用・転載することができません。 |
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